【地獄のインド駐在】”帰りたい”と思った瞬間7選|駐在5年の元社員が本音で語る

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どうも!こんにちは、みししっぴです!

「インド駐在 帰りたい」と検索したあなたへ。

私もインド行く前は不安しかなかった・・・

正直に言います。私もインド駐在5年の中で、本気で帰国便を調べた夜が何度もありました。

グルガオンの歯科で詰め物を破壊された日。 体重が75kgから96kgまで増え、鏡を見るのが怖くなった日。 高熱と蕁麻疹で意識が朦朧とする中、英語で症状を説明していた診察室。

この記事では、5年駐在の元社員として、

  • 「帰りたい」と本気で思った地獄の瞬間 7選
  • 少しでもラクにする現実的な対策
  • それでも私が 5年やり切った理由
  • そして 本当に限界なら “帰る” という選択肢もある ということ

を良いことも悪いことも含めて正直ベースでまとめました。今、一番つらいあなたが、明日の朝に少しだけ呼吸が楽になる記事を目指して書いていきます。

ほな、いきましょう!

みししっぴ紹介
目次

インド駐在で「帰りたい」と本気で思った瞬間 “7選”

インド駐在で本気で帰りたいと思った瞬間をまとめていきます。日本では考えられないことばかりが起きる日常でした。

グルガオンの歯科で、詰め物の上にワセリンを塗られた日(駐在2年目)

駐在2年目。インドで朝食を食べている時に詰め物が取れました。 「とりあえず近くの歯科で…」と、グルガオンのサウスポイントモール内にある healingrayクリニック をほぼ口コミも見ずにたまたま選びました。

これが地獄の入り口でした。

英語で症状を伝え、治療台に座り、詰め物を入れてもらった——直後。

医師が、何の説明もなく 詰め物の上にワセリンを塗ってきた のです。

ワセリンって歯に塗るもの?!

会話はそれだけ。説明なし。 “そういう治療法もあるのかも” と無理やり自分を納得させて帰宅しましたが、噛み合わせが完全にズレ、何かを噛むたびに違和感が走る生活が始まりました。

後日、日本で再診療を受けるときに日本で歯科で言われた一言が忘れられません。

これは…日本の歯医者に詰め物をされたんですか?

ワセリンを使うことは一度もないですね。。。

インドに行ってから歯で苦労しないためには、日本にいるうちに準備することが大事です。

特におすすめなのは、

  • 渡航前3〜6ヶ月の間に歯科検診+治療をフルで終わらせておく
  • 可能なら、歯石取り&クリーニングをも入れておく
  • 海外駐在保険を選ぶときに、歯科・治療費まわりの補償が厚いプランをチェックする

保険については、会社指定の保険に入る場合でも、自分で上乗せできる海外旅行保険や駐在員向け保険を検討しておくと安心です。

「歯の治療費は自己負担です」と言われてから慌てても遅いので、見積もり比較だけでも渡航前に済ませておくとメンタルがかなりラクになります。

歯の治療は海外駐在保険の”適用外”になることもあり、インドで治療する場合に高額な費用を請求される可能性がありますので、事前にどこまで保険適用になるか確認しておきましょう。

虫歯治療で10万円を支払ったこともあります・・・

こんなことにならないためには予防治療をしよう!

駐在する前は、VISAの手配・引っ越しの手配・ワクチン摂取など忙しくなります。そんな中でも歯科検診を受け、虫歯のチェックや歯垢除去をしてもらいましょう!

予防医療がとても大事やで!

渡航してからも何かものを食べたら歯を磨く、歯間ブラシを使って歯の間もケアすることを怠らないようにしましょう!

歯ブラシも紹介します!

私が愛用しているのは、スイス発祥のクラプロックスです!

毛先が柔らかくて磨きやすい!

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糸ようじも忘れないように!

体重が 75kg → 96kg。鏡を見るのが怖くなった

インド駐在員は、「痩せる」「太る」かの二極化になることが多いです。一般的に、インド駐在で痩せる人の方が多く、太る人は比較的珍しいケースです。

痩せる原因は主に3つに分類されます。

インドで痩せる原因

1, 業務が忙しい
インドへ着任後は、公私ともにドタバタと忙しく食事の時間を取れないことがあります。

2, 衛生環境の違い
インドと日本の衛生環境は大きく異なります。食べ物に含まれる油や水を通じて不調を引き起こすことも!

3, ストレス
言葉の壁や思い通りに仕事がいかないストレスから体重減少になる可能性があります。

 忙しさ・水と油の違い・ストレスで、ほとんどの人が体を絞られていく中、私は 正反対の道を歩みました

「75キロ」から「96キロ」。プラス21キロです。

太り過ぎでは?!

この急激な体重増加には明確な理由があります。それは、食生活の乱れです。

インド料理はどれも辛く、私の胃には負担が大きかったため、頻繁に胃もたれを起こしていました。結果として、インド料理を避けるようになりました。

では、代わりに何を食べていたのか。それは「ジャンクフード」「クッキー」でした。

ハンバーガー

3食ジャンクフードを食べていた時期も・・・

ジャンクフードやクッキーを食べることが多くなり、さらに運動する習慣も減っていったので、みるみる体重が増加してしまいました。

インドのジャンクフードが気になった方は、下の記事も読んでみてね!

日本に帰国後は、日本食が食べれることに喜びを感じ、さらに増量することに・・・

インドに行ってからダイエット習慣を作るのは、正直かなりハードです。
なので、日本にいるうちに「これだけは続ける」というルールを決めておくのがおすすめです。

  • 夜はごはんを少なめにして高タンパクヨーグルト(オイコスなど)に置き換える
  • 週2回は、オンラインフィットネスや動画レッスンを30分だけやる
  • 体重計アプリで、毎日体重だけは記録する

インドに着いてからも、同じ習慣をそのまま持ち込めるように、今のうちから慣れておくと太りにくいです。

インド英語が分からない。電話に出るのが怖かった日々

駐在前、先輩から強く言われました。

「現地スタッフに舐められたら終わりだよ」

このプレッシャーは想像以上でした。 現地スタッフより高給を貰っている駐在員が、英語で詰まる、指示が出せない、そもそも電話で何を言っているのか分からない——。

特別に何かされたわけではないのに、“使えないやつ” と思われている気がして、電話の着信音が鳴るたびに緊張する 日々が続きました。

特にしんどかったのが「電話が分からない」問題。

何を言っているのか、何をしてほしいのか、まったく聞き取れない時、私は 「ちょっと内容を整理したいので、メールで送ってもらえませんか」と言って逃げる という技で乗り切っていました。

地域差も大きく、

  • デリー(北部)の英語:3ヶ月くらいで耳が慣れた
  • チェンナイ(南部)の英語:半年経ってからやっと分かるようになった

南インドの英語は、北インドのそれとは完全に別言語に感じます。

教訓・対策
  • 大事なのは「リスニング」ではなく 「聞き返す勇気」と「メールに切り替える判断」
  • 渡航前にオンライン英会話で、ネイティブではなく アジア圏(フィリピン人講師)の英語 に慣れておく方が、インド英語対策としては実用的

💡 渡航までの数ヶ月でできる現実的な英語対策は、月額制で短時間レッスンが回せるサービスが向いています。

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「明日チェンナイ行って」と軽く言われた日

仕事のストレスは、現地の難しさよりも 日本側との温度差 から生まれました。

インドでは、ベンダーが「もうすぐ到着します」と言ってきても、実際に来るのは翌日。それも普通です。 祭り、ストライキ、停電、交通渋滞——スケジュール通りに進む方が珍しい。

それなのに、日本本社からは

「なんでスケジュール通り進んでないの?」 「実績上がってないけど、なんで?」

と感情で詰められる。 インドの文化もルールも知らない人たちが、机上の想像で “あれやれ、これやれ” と言ってくる——心の中で「お前が来てインドで作業してみろ」と何度叫んだか分かりません。

特に忘れられないのが、ある日の電話。

「お客さんのアテンドお願いしたいから、明日チェンナイ出張してくれない?」

デリーからチェンナイは 飛行機で3時間、距離にして約2,200km。 日本で言えば「明日札幌から福岡に飛んで」と同じ感覚なのに、本社の人は驚くほど軽くその出張を依頼してきます。

1人で抱え込まず、現地駐在員ネットワークで愚痴を吐く場所を持とう!

ひまわりクリニックで高熱と蕁麻疹。英語で症状を説明する地獄

下痢・腹痛は 日常茶飯事。 発熱は 2〜3ヶ月に1度。 インドの体調不良は、ほぼルーティンの一部でした。

中でも一番しんどかったのが、グルガオンの「ひまわりクリニック」(日系クリニック) に駆け込んだ高熱と蕁麻疹の日。

熱で頭がぼーっとし、全身が蕁麻疹が赤く腫れました。

  • どんな食事をしたか
  • いつから症状が出たか
  • 過去のアレルギー歴

それらを、英語で症状を整理して伝える準備をするだけで体力を削られます。 ありがたいことに、ひまわりクリニックは日本語通訳の方もいらっしゃったのでとても感謝しました。ロー カルクリニックで英語で説明する地獄に比べれば天国でした。

幸いデング熱や腸チフスといった病名がつくケースはなく、救急搬送経験もなし。 会社指定の駐在保険が適用された ので、自己負担はほとんどありませんでした。

教訓と対策
  • インド駐在中は 日系・英語対応クリニックの場所を最低3つ候補にしておく
  • 体調不良は “起きるもの” として、頻繁に行ける近場のクリニックを優先
  • 駐在保険でカバーされる範囲は、契約時に 歯科・予防接種・救急搬送 の3項目を必ず確認

タージマハルでもデリーのバザールでも、人混みから逃げられない

インドの観光地は、1人で静かに過ごす ことがほぼ不可能です。

タージマハル、デリーのバザール、そのほかメジャーな観光名所——

  • 「写真撮ってあげるよ!」と近づいてくる人
  • 物売り
  • 物乞いの子どもたち

どこに行っても、彼らが 入れ替わり立ち替わり やってきます。1人を断っても、すぐに次の人。さらにその次の人。

ショッピングモールも例外ではなく、靴屋に入れば 「お前にはこれだ」「いやこっちもどうだ」と次々に違うサイズ・違う種類の靴を持ってこられる

買う気がなくても、5足・10足と並べられて、断り続ける罪悪感まで担がされます。

特にしんどかったのが、子どもに囲まれた瞬間。 物売りや物乞いの子どもが手を伸ばしてくると、 ただの観光が 「自分はこの状況にどう向き合うべきか」という重い問い に変わります。

教訓・対策
  • 観光地では イヤホン+サングラス が “話しかけるなオーラ” の最強装備
  • 1人観光は最初から避け、駐在員仲間 or 信頼できるドライバー付きで行く
  • 物売り・物乞いには 目を合わせず無言で歩き続ける のが結果的に一番優しい

孤独で病みかけた夜。救ってくれたのはVPNと日本のVOD

これは、5年のうちで一番書くのが重い項目です。

  • 仕事はうまくいかない
  • 体調も崩れる
  • 観光に出ても消耗する
  • 家族や友達は時差の向こう

「この気持ち、誰に話しても本当には分かってもらえない」—— そう感じる夜が、確実にありました。 病みかけた、というのが正確です。

そんな中、心の外側を保ってくれたのがVPN経由の日本のVOD(動画配信サービス) でした。

  • 日本のドラマやバラエティ
  • 日本版で見たかったアニメ
  • リアルタイムの番組

インドのIPからは見られないコンテンツも、VPNを繋ぐだけで日本にいる時とほぼ同じ環境 で観られます。 “日本語の音声が部屋に流れているだけで救われる” という感覚は、実際に体験するまで信じていませんでした。

ぜひ、VPNが気になった方は、下記の記事も読んでみて下さい。

\駐在の孤独を埋めてくれたのは日本の番組だった/

それでも”帰らずに5年やり切った” 理由

それでもやり切った理由

悪かったこともあったインド駐在でしたが、日本への帰国を踏みとどまった良いこともありました。次はどんな良いことがあったのか共有していきます。

海外旅行へたくさんいける

インドは海外旅行の拠点として絶好の立地になっています。

インドは地理的に恵まれた位置にあります。東へ向かえば「東南アジア」、南は「スリランカやモルディブ」、西は「中東と欧州」、北には「ネパールやブータン」があり、多様な地域へのアクセスが容易です。

どこに行くにも近くて嬉しい!

インド駐在中、私は週末を活用して数多くの海外旅行を満喫しました、訪問先は多岐にわたり以下の国々を巡ることができました。

買い出しに行くことが多かったシンガポールやタイは何度も行っても満喫できました。

インド駐在5年で訪れた国は 8カ国 /延べ 18回 の海外渡航
渡航先 エリア 訪問回数
タイ
バンコク
東南アジア
5
シンガポール
買い出し定番ハブ
東南アジア
3
インドネシア
ジャカルタ
東南アジア
2
マレーシア
クアラルンプール & ランカウイ島
東南アジア
2
アラブ首長国連邦
ドバイ
中東
2
ネパール
ヒマラヤの玄関口
南アジア
2
オーストラリア
パース
オセアニア
1
モルディブ
人生で一度は行きたい楽園
インド洋リゾート
1

インドは “海外旅行のハブ” として最強。 東は東南アジア、南はモルディブ、西は中東・欧州、北はネパール。 週末+買い出し休暇だけで、これだけ多彩な国を回れるのはインド駐在の特権です。

インドを起点にすれば週末を利用した短期旅行でも、これだけ多くの国々を訪れることができるのです!

インド駐在の特権だね!

インドでの生活は、ストレスの連続です。インドから脱出することで、リフレッシュしましょう!

インド駐在者にとって、この地理的利点は大きな魅力の一つとなるはずです。

仕事の合間に異文化体験を楽しみ、グローバルな視野を広げる絶好の機会として、ぜひ活用してみましょう!

高級ホテルに宿泊し、ポイントを貯める

高級ホテル

インド駐在中は、国内出張やインドへの出張者のアテンドなどの仕事が頻繁に発生します。

その時がチャンスです。

出張先にホテルブランドがあれば、積極的に利用しましょう。インド国内出張が増える中で、「MARRIOTT BONVOY」「IHG HOTELS & RESORTS」「Hilton」などの高級ホテルに宿泊する機会が多くなります。

私の場合、主に、「Booking.com」と「MARRIOTT BONVOY」をメインで使っており、「Booking.com」は最上級ランクの”Genius レベル3″に到達しました。

また「MARRIOTT BONVOY」は”プラチナエリート“会員となりました。

MARRIOTT BONVOYの宿泊ポイントは、日本でも利用可能です。貯めたポイントで最高級ホテルの”リッツカールトン大阪”に宿泊することができました!

高級ホテルにポイントで宿泊できるなんて嬉しい!

ホテル代は会社の経費で落とし、どんどんホテルのポイントを貯めていきましょう!

それでも本当に限界なら:途中帰任という選択肢

最後に、これは綺麗事ではなく書きます。

私自身、本気で「もう帰る」と帰国便を調べた夜が、何度かありました。 私が駐在中に他社の知り合いには、体を壊して途中帰任した人 がいます。

「帰任=負け」ではありません。 むしろ、駐在経験を持って帰国した人材は、転職市場では一段階上の評価 を受けます。

  • 海外で1人称で意思決定した経験
  • 異文化のスタッフをマネジメントした経験
  • 日本本社と現地の板挟みをやり切った経験

これらは、駐在を経験していない同年代がどう頑張っても積めないキャリア資産です。

「もう辞めたい」と思った夜こそ、選択肢を増やしておく のが正しい自己防衛です。今すぐ転職しなくても、駐在員経験者を専門で扱うエージェントに登録だけしておく と、自分の市場価値が分かり、心の余裕が大きく変わります。

まとめ|地獄は減らせる。インドの特権は全力で取りに行け

インドでの生活には課題もありますが、同時に、普通に日本で暮らしているだけでは絶対に味わえない経験ができるのも事実です。

「地獄」と言われる部分を少しでも減らしつつ、「インドならではのメリット」は全力で取りにいきましょう。

インド駐在が決まっている方・検討中の方は、次の関連記事もチェックしておくと、だいぶイメージが具体的になるはずです。

駐在前に読んでおきたい記事

英語の不安を減らしたい!

インド駐在の不安の大きな要素のひとつが「英語」です。上司との報連相、インド人スタッフとのやり取り、家族での買い物や病院…と、避けたくても英語から逃げられません。

私は、渡航前のTOEIC600点レベルで、正直かなり不安でした。渡航前に少しでも英語力を上げておきたい方には、「スタディサプリEnglish」のようなオンライン英語サービスが本当に便利です。

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赴任してから英語で詰まってしまうと、仕事も生活も一気にしんどくなります。
「行ってから何とかしよう」ではなく、今のうちに“英語の地獄要素”だけでもレベルを下げておくと、かなり心の余裕が変わりますよ。

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クレジットカード&お金周りが不安!

ネット環境が心配!

この記事が、今後インドに駐在される方々にとって有益な情報源となれば幸いです。インドでの生活には課題もありますが、同時に貴重な経験を得られる機会でもあります。

ほな、また!

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この記事を書いた人

みししっぴ|元インド駐在員 × 旅するブロガー

インド駐在5年、12ヵ国26回渡航、マリオット600泊超。

「駐在中は消耗しっぱなしだった」という経験から、
このブログを始めました。

インド駐在の準備・生活のリアルから、
モルディブ・シンガポールの旅行情報、
マリオット系列ホテルの宿泊記まで——
全部、自分が実際に体験したことだけを書いています。

「これ、もっと早く知りたかった」と思える情報を届けます。

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