どうも、こんにちは!みししっぴです!

初めてのモルディブ、何から調べればいいの?



ハネムーンで行くけど、失敗したくない・・・!
そんな不安を持ってこの記事にたどり着いたあなたへ、
この記事では 初めてのモルディブ旅行で絶対に押さえておきたいポイントを、まるっと解説 します。


モルディブは想像以上に特別な場所ですが、
ちょっとした準備不足で「もっと早く知りたかった…!」と後悔しやすいのも事実です。
- モルディブの基本情報
- 旅行費用の目安
- ベストシーズンと雨季の時期
- ホテル選びのコツ
- 必須の持ち物
- 空港からの移動(水上飛行機 & 水上ボート)
- IMUGA手続き
- 初心者がつまずきやすい落とし穴
- よくある質問
これらを事前に理解できるので、モルディブ旅行がぐっと楽になります。



ほな、いきましょう!


モルディブってどんな国?まず知っておきたい基礎知識


モルディブは、インド洋に点在する1,000以上の島からできた国で、“世界でも珍しい、島まるごと1つのホテル” というリゾート形態が特徴です。
初めて行く人にとっては、ハワイやバリ島のように「街へ遊びに行く」観光とはまったく違う旅になります。
基本情報を知ろう!
宿泊客以外は入れないため、「混雑」や「騒がしい通り」はありません。
その代わり、島から外へ自由に出ることはできず、滞在はホテル内で完結 します。
→ つまり「どのホテルを選ぶか=どんな旅になるか」が決まります。


街歩きやショッピングは期待しない
リゾートにはコンビニもショップもほぼありません。そのため欲しい物は持っていくのが基本です。



お土産店が入っていればスナックとか買えます!
私が宿泊したウェスティンモルディブホテルのお土産屋には、スナック系の飲食物の販売はなかったです。




海の透明度は世界トップクラス


モルディブの海は、とにかく“透明”という言葉では足りないくらい澄んでいます。
浅瀬を歩くだけで、小さな魚がスーッと横を泳いでいくし、ちょっと顔をつけてみるだけで別世界が広がるんですよ。
私はあまり泳ぎが得意ではないのですが、そんな私でも “え、こんなに見えるの?” と驚くほどです。



水上ヴィラから海に降りた様子を見てみてね!
首都マーレとリゾート島は全く別もの
- マーレ:生活の島(観光目的で行く場所ではない)
- リゾート島:旅行者専用の楽園エリア
マーレにもホテルがありますが、せっかくモルディブに行くなら絶対に離島に行くのがおすすめです。
ハネムーンに選ばれる理由
モルディブがハネムーンの渡航先として圧倒的な人気を誇るのは、ただ海がきれいだから…だけではありません。実際に行ってみると、その理由が自然と腑に落ちます。



なぜモルディブが選ばれるの?
- プライベート感が段違い
モルディブは「島にホテルが1つ」なので、周りの人の気配がほとんどありません。
バルコニーに出れば、聞こえるのは波の音だけ。
2人だけの時間を、誰にも邪魔されずに過ごせるのは本当に贅沢です。 - 記念日のサプライズが標準装備レベル
ケーキやフラワーデコレーションのベッドメイクなど、ハネムーン向けの対応が慣れています。
ホテルに伝えておくとサプライズをしてくれるホテルも多いです。 - 写真映えがとにかく良い
どこを切り取っても絵になるので、ふたりの旅行写真が“全部ベストショット”になります。
ハネムーンフォトを撮りたい人にも最高のロケーションです。
モルディブ旅行の費用目安(結論:2人で約60〜150万円)


モルディブ旅行は、選ぶホテルと時期によって金額が大きく変わります。
一般的な費用目安は次の通りです:
- 安め:60〜80万円(2人)
- 中間:80〜120万円(2人)
- ラグジュアリー:120〜150万円以上(2人)



私たちが渡航した11月で総額93万円かかりました。
宿泊したWESTIN MALDIVESEの内容をもっと知りたい人は、↓↓


特にモルディブは、
・空港からホテルへの移動費が高い(水上飛行機など)
・島内の食事がホテル頼み
・サービス料・税金が高い
といった特徴があるため、少し値が張るのは避けられません。
しかしそのぶん、どこにいても海が見える贅沢な時間を過ごせるのは、お金では買えない価値だと本気で感じました。
ベストシーズンと雨季の特徴


モルディブ旅行において、「いつ行くか」 は重要なポイントです。
基本的にモルディブには雨季(5〜10月)と乾季(11〜4月)があり、費用が大きく変わります。



どんな違いがあるのかな?



乾季は、晴れの日が多く、海も穏やか!
「これぞモルディブ!」という圧倒的な景色に出会えます。その分、ホテルは強気の価格設定です。



雨季は、スコールが降ってもすぐに晴れる日が多い!
雨季は、コスパ重視で行くなら最適なシーズンです。実際に10月に行ったときは、3日中、1日しか雨に当たらず、雨が降ったのも1時間ほどで、快適に過ごせました。



「雨季=ずっと雨」ではない!
天気予報が雨模様でも実は、晴天の日もかなり多いのです。
費用と天候のバランスで選ぶなら、10月末〜11月上旬 が特におすすめになります。
私が行った時もほぼ快晴で、“乾季の良さ×雨季価格”を同時に味わえました。
失敗しないホテルの選び方


モルディブでは、ホテル選び=旅の満足度の9割を決めるほど重要です。
その理由は、島から外へ出られないため、ホテルの雰囲気・レストラン・部屋・ビーチ・サービスのすべてが
“旅のすべて” になるからです。



どういう基準で選んだら良いかな?
■ 送迎方法で選ぶ
- スピードボート → 水上飛行機より安い・酔いやすい
- 水上飛行機 → スピードボートより高い・空からの絶景は一生の思い出
■ 部屋のタイプで選ぶ
水上ヴィラに泊まるかどうかで費用は大きく変わりますが、ビーチヴィラも以上に快適でおすすめです。
- 水上ヴィラ → 部屋から絶景が見える・値段は高い
- ビーチヴィラ → コスパが良い・目の前に浜辺がある
■ ホテルのブランドで選ぶ
モルディブには信頼できる大手ホテルグループがきちんと進出しています。
たとえば、Marriott Bonvoy の Westin や Sheraton、W、Ritz-Carlton などはすべてモルディブに実在し、実際に宿泊実績と口コミ数も豊富です。
- 英語対応のスタッフがいるので、言葉に不安があっても比較的安心
- 世界基準のサービス・清潔さ・安全性が保証されやすい
- 上級会員特典(ポイント宿泊・アップグレードなど)を活かせる可能性がある
モルディブでは、同じブランドでも島(環礁)、アクセス方法、部屋の種類で、旅の満足度と費用が大きく変わってしまいます。
たとえば、私たちが泊まった Westin Maldives はバア環礁にあり、海の透明度が最高レベルです。


一方で、別のリゾートではアクセスが遠くて移動に時間がかかったり、部屋のタイプがビーチヴィラ中心で満足度が変わることもあります。
だからこそ、「ブランドは安心の土台」だと捉えたうえで、
自分たちの旅行目的・予算・求める快適さに応じて“どのホテル/どの島”に泊まるかを選ぶのがベストだと思います。
👉参考までに私が実際に宿泊したホテルの記事を紹介します。
モルディブ旅行の準備チェックリスト


モルディブでは、島内にコンビニがありません。買い忘れは、ほぼ現地で手に入りませんので、準備がめちゃくちゃ大事です。



絶対に必要な持ち物を紹介していきます。
■ 必須アイテム(絶対に持って行こう)
- SPF50+の日焼け止め



こまめに塗り直しをしよう!
- ラッシュガード
- マリンシューズ



ビーチサンダルより滑りにくい!
- 変換プラグ(※多くのホテルは日本のAタイプ対応)



実は日本のコンセントはそのままさせるのです。
自己責任にはなるけど、最悪変換プラグがなくてもなんとかなりますね。
- USドルの少額紙幣



モルディブなのに、アメリカドル?
モルディブの公式通貨は Maldivian Rufiyaa(MVR) ですが、リゾートやホテルでは US Dollar(USD)が広く受け入れられており、価格表示や支払いオプションとして一般的になっています。
またチップの支払いで少額のUSDを使用することになります。



現地で両替したら良いのかな?



日本で両替することをおすすめします!
なぜなら現地で日本円から両替が必ずできる保証がないからです。現地空港の両替所では日本円→USD/MVRに交換可能と案内されているものの、時期や為替状況によっては「日本円の受け付けなし」というケースも報告されています。
そのため、日本から出発前に少額のUSD紙幣(1ドル・5ドル・10ドル)を準備しておくと安心です。
■ 不要なもの(持っていかなくてもOKなもの)
モルディブは「島まるごとリゾート」という特殊な環境なので、必要なアイテムが“むしろ不要”になることがあります。
ここでは、実際に行って分かった「不要なもの」を納得できる理由と一緒に解説します。
- SIMカードやポケットwif
結論:短期滞在なら買わなくてOK!
モルディブで通信を行うには、現地の空港で売っている物理SIMを購入したり、Holaflyで販売しているeSIM、さらには日本からポケットwifiをレンタルする必要があります。



どれも値段が高すぎるのです。
さらにモルディブでは、あまり通信に困ることがありません。
- 空港のWi-Fiは普通に使える
- リゾートは高速Wi-Fi完備
- 移動中も“繋がらなくて困る場面が少ない”
ホテルに着くまでの間、1〜2時間ネットがなくてもまったく困りませんでした。



現地での通信は、特に困らないことを覚えておこう!
- 大きな現金(円・高額ドル)
モルディブには、最低限のアメリカドルを持っていくだけでOKです。
なぜならモルディブのリゾートは…
- 支払いは、ほぼ クレジットカード
- ルームチャージ方式なので現金を出すシーンがほぼなし
- アメリカドルを使うのはチップくらい
日本円は、基本使いませんし、現金を大量に持っていくと逆に失くしたときのリスクが増えます。



私も宿泊した時は、チップを現金で渡した以外は、クレカ決済!
- オールインクルシブじゃないと損をするという思い込み
短期滞在(2-3泊)なら、むしろ不要なことが多いです。



オールインクルシブは、魅力的!
そう思うかもしれませんが、落とし穴があります。
- アルコールがプラン対象外のホテルも多い
- 食べきれないほどの量(=実はそんなに得してない)
- 料金はしっかり上乗せされている
- 「今日は普通にレストランで良かったな…」という日もある
短期ハネムーンの場合、オールインクルーシブは、“ホテルにこもってずっと飲み食いする旅”じゃないと元が取れにくい構造になっています。
実際、私はオールインクルーシブにせず普通に食べたいものを頼むスタイルで十分満足しました。



どちらがお得か、よく考えよう!
モルディブの移動(空港→リゾート)が最初の難関


モルディブ旅行で一番戸惑うポイントは、 「空港に着いてからリゾートに行くまで」 です。
初めて訪れる人の多くが、「現地の移動ってどういう流れ…?」か気になりますよね。
流れさえ理解しておけば“めちゃくちゃスムーズ” に動けます。
ここでは、実際の体験をもとに「空港到着 → リゾート着まで」のリアルな動き を詳しく解説します。
その前に・・・
モルディブに入国する方は、IMUGAと呼ばれる・・・を登録しておく必要があります。忘れずに手配をしましょう。



より詳しい流れは以下の記事で解説!


空港に到着したら、まずは”ボード持ちスタッフ”を探す
モルディブの空港(ヴェラナ国際空港)を出ると、ホテル名を書いたボードをもったスタッフがずらっと並んでいます。



ここで自分が予約したホテルのボードを持った人を探そう!
英語が苦手でも大丈夫です。ボードを持った人に名前だけを言えば、案内してくれます。
もし、ボードを持ったスタッフがいなければ、各ホテルのカウンターに行きましょう。空港を出たらホテルのカウンターも見えているので、迷うことはありません。


荷物の重量チェック → そのまま専用ラウンジへ
水上飛行機に乗る場合、ここで 荷物の重量チェックがあります。



ホテルのスタッフが案内してくれるので、ここも迷いません!
重量のチェックが終わると、水上飛行機の航空券を渡されます。その後、マイクロバスに乗ってホテルのラウンジに案内されます。
ここでスーツケースは、引き渡しになるので、スーツケースに必要なものを入れている方は、先に出しておこう!



水上ボートの場合はどうなるのかな?
水上ボートでホテルに向かう場合は、ホテルのカウンターからボート乗り場へ直接案内されます。
ボート乗り場へは、空港から徒歩1分のところなので、きれいなモルディブの海を見ながら出発時間を待ちましょう!



乗合が基本になるので、待ち時間は少し発生するよ!
ラウンジでの待ち時間
モルディブの水上飛行機は、時刻表がなく、完全に“状況次第”の運行になります。
そのためラウンジで2時間から3時間ほど待つこともありますし、逆にラウンジに着いた瞬間に出発となる時もあります。



待ち時間はどうやって過ごそうかな?
私たちが利用したWESTINホテルのラウンジには、軽食・飲み物・シャワーがあるので、ひたすら飲み食いして出発の時間まで待っていました。
私たちは、2時間ほど待ちましたが、飛行機の離着水が見えるテラスが意外と楽しく、あっという間に感じました。
水上飛行機でリゾートへ
モルディブ名物の水上飛行機。景色は最高ですが、乗り心地は正直ハードでした。
- エアコンなし
- プロペラの爆音
- 揺れ・振動が強め
- 乗客の乗り降りで“寄り道”することも多い



酔いやすい人は、酔い止めを飲んでおこう!
私たちのスーツケースがちゃんとあるか心配でしたが、しっかり持ち運んでくれていました。前の方に乗客、後ろにスーツケースやハンドバックを積み込み出発です。
ただ、空から見える海の色は本当に圧巻。
「これぞモルディブ!」という景色にテンションが上がります。
リゾートに到着すると、ようやく天国タイム開始!
水上飛行機が着水すると、
リゾートスタッフが桟橋で出迎えてくれます。
ここから先は完全に“天国モード”。
ウェルカムドリンク、チェックイン、島の案内と進んでいきます。
「移動は大変だったけど…来てよかった」
と心から思える瞬間がここから続きます。
スーツケースも無事下ろされて、モルディブ到着です!
モルディブの楽しみ方(食事・アクティビティ)


モルディブは、
シュノーケリング(絶対にやるべきNo.1)
モルディブの海を語るなら、まずシュノーケリングを外すわけにはいきません。
海に入って少し顔をつけるだけで、「めっちゃ綺麗やん!」と思わされるほど透明で、魚たちも信じられないくらい近くまで寄ってきます。



泳ぎは苦手だけど、大丈夫?
泳ぎが得意じゃなくても問題ありません。ライフジャケットをつけて海面をぷかぷかしているだけで、まるで水族館の中に浮かんでいるような感覚を味わえます。
ホテルによっては滞在中ずっと器材を貸し出してくれるので、好きな時間に好きなだけ海へ入れるのも魅力です。
ダイビング(初心者でも楽しめる)
シュノーケリング以上に海を楽しみたい方は、ダイビングがぴったりです。
モルディブは世界でもトップクラスのダイビングスポットが集まっており、海に潜るたびに違う景色を見せてくれます。
色鮮やかなサンゴや大きなエイが優雅に泳ぐ姿は、水中とは思えないほどダイナミックで、ただそこにいるだけで圧倒される美しさです。
初心者向けの体験ダイブも充実しているので、「人生で一度だけダイビングをしてみたい」という人にとっても、これ以上ない場所だと思います。



モルディブで初めて、ダイビングをしたけど最高!
サンセットクルーズ
海の上から眺めるサンセットは、モルディブの中でも特別な時間です。
空がオレンジ色に染まり、ただ船に揺られながら眺めるだけで、日常の喧騒がすべて遠くに離れていくような感覚になります。



夕日に染まる空のグラデーションは、芸術そのもの!
タイミングが良ければイルカが船と並んで泳いでくれることもあり、その瞬間は思わず言葉を失ってしまうほど感動します。
ハネムーンなら、ぜひ体験してほしいアクティビティです。
海を見ながら”ぼーっとする”贅沢
1番シンプルですが、1番モルディブらしい時間の使い方です。


プールでぼーっとする、波の音を聞きながら昼寝、部屋のデッキで海を眺めながらコーヒーを飲むなど、何もしない時間が1番贅沢になります。



日本では絶対にできない過ごし方!
星空鑑賞(綺麗な星空で感動)
夜になるとホテルの明かりは、最小限になるので、夜の空はとんでもない星の量になります。
綺麗な月が見れたり、天の川が肉眼で見えたりと贅沢な時間を過ごすことができます。



水上ヴィラのデッキで寝転ぶだけで幸せ!


よくある質問(FAQ)


- モルディブの天気はどんな感じ?
-
乾季(11〜4月)と雨季(5〜10月)があります。
雨季でも“1日中ずっと雨”ということはほぼなく、
スコールがサッと降って、すぐ晴れることが多いです。 - 雨季はずっと雨が降る?
-
ずっと降りません。
私が雨季終盤(10月)に行ったときは、ほとんど晴れでした。
雨季=安い × 晴れ間も多いので、コスパ重視にはむしろおすすめ。 - 通信手段はどうしたら良い?
-
空港・ホテルのWi-Fiで十分です。
移動中に数時間ネットがなくても困りません。
短期滞在ならSIM不要でOK。 - リゾート島への移動手段は?
-
水上飛行機 or スピードボートの2択です。
どちらになるかはホテルごとに決まっているので、
予約時にホテルへ確認しておきましょう。 - チップは必要?
-
必要です。
枕銭・ポーターで、1〜5ドル程度のチップが喜ばれます。
日本の空港で少額のドル紙幣を準備しておくと安心です。 - 虫っているの?
-
意外と少ないです。
リゾート島は風通しが良く、蚊もほとんど見かけませんでした。
(※場所によるので、虫除けは念のため持参でOK) - 日本語は通じる?
-
基本的には通じません。
ただし、大型リゾートでは日本語が話せるスタッフが“たまたま”いることも。
英語が心配でも、簡単な単語で問題ありません。 - 泳げなくても楽しめる?
-
楽しめます!
水上ハンモック・スパ・サンドバンクツアーなど、泳げなくても満喫できるアクティビティが豊富です。 - 食事は美味しい?
-
ホテルによりますが、全体的にレベル高いです。
ただし、物価は日本より高め。
節約したいなら昼は軽食・夜だけしっかり食べるスタイルがおすすめ。 - 子供や家族連れでも行ける?
-
ホテル次第でOK。
“アダルトオンリー”のリゾートもあるので、
家族旅行はファミリー向けリゾートを選びましょう。
まとめ|初めてのモルディブは“正しく準備”すれば絶対に最高の旅になる
初めてのモルディブは、分からないことだらけで不安も多いかもしれません。
移動方法や天気、ホテル選び、持ち物……どれも日本の旅行とは少し勝手が違うので、戸惑うのは当然です。
でも、今回紹介したポイントを押さえておけば大丈夫!
むしろ、しっかり準備するほど“自分たちだけの最高の旅”に近づきます。



あとは、モルディブを楽しむだけ!
モルディブは、ただ海がきれいなだけの場所ではありません。
朝は透明な海に太陽が差し込み、昼は心ゆくまで泳いで遊んだり、ゆっくり本を読んだりして過ごせます。
夕方になればサンセットが空を染め、夜は星が降るような静けさが訪れます。
今回の記事があなたの旅行の不安を少しでも解消できれば嬉しいです。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
ほな、また!






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